昼下がりの音楽室。
目の前では、我がクラス屈指の爆乳率を誇るグループの娘たちが淫声を奏でていた。
もちろん指揮者は俺様であって、反り返る指揮棒は母乳をしぶかせるのんちゃんの中を暴れまわっていた。
のん
「ああん……そんなについちゃ駄目ですぅ」
育代
「明日香さんのおっぱい…お乳が止まりませんよ……んんっ」
明日香
「あん……育代ちゃん…そんな…いっぱい吸われたら、おっぱいからっぽになっちゃうよ…ああん」
薫
「遠山さんのオマンコ…精液がこんなにいっぱい溢れてきてる…こんなにいっぱい出されたら、確実に赤ちゃん出来ちゃうわね…ふふふ」
莉梨
「のんちゃんのおっぱい、フニフニして柔らかいですぅ…莉梨さん、のんちゃんのおっぱいいじめたくなってきたですぅ♪」
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